番外89番般若寺参り

平成26年 8月30日(土)
 ひとつ歳を取って若返った今日の日記。

 2005年8月、垂直?に3776mを登った己の細い足の実力にうぬぼれて、
 2006年4月、水平?に1200㌔を歩いて、生まれた四国を一周してみたくなり、
 一念発起してスタートしたお四国参り(まだあの頃の霊場は静かでした)。

 決して楽ではなかったが楽しかった同行20人とのお遍路道中を振り返りながら、
 8月28日、久しぶりに呑み会した15人との「居酒屋お参り」を日記にしてみたい。
 

思い出の1125㌔
 2006年4月7日、満開の桜に背中押されて第一番霊山寺を出発。
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 以来、毎月1回(延べ62回)、5年7ヶ月かけて
 四国霊場1125キロ(88番から1番へのお参りを含む)を歩き繋ぎました。

  第一番霊山寺山門の大提灯
          2006・04/07
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  第八十八番大窪寺本堂の大提灯
             2011・09/23
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そして八十八番から一番へ一泊二日のラストラン?
誰が云ったか「雨降って地固まる」・・・
  5年7ヶ月ぶりに帰ってきた第一番霊山寺は土砂降りの大歓迎、
           雨も、今はいい思い出。
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                          2011・10/14 門前通りから
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 歩き始めたときから
 「88の点を繋ぎ結んで丸い円にする」
 夢を実現したくって
 さらに大窪寺から霊山寺まで
 41㌔を1泊2日で歩き繋いで
 178回目のお納経のあと
 うけた墨書きは「願行成圓」。
 ”修行を重ねて願いは か成った ぞよ”
 みたいな意味らしい・・・
         
 「お礼参り」とか仰るお方もおられますが
 私は最初からお四国参りをしながら
 生まれた四国を歩いて一周したかったので
 出発地へ戻って来ただけなのです。





 続いて、九度山町・慈尊院から町石道を歩き、高野山奥の院を参拝した20人。
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                        2011・11/4 御廟への参道・一の橋
 背中を染めた一番~鶴~亀~結願~満願朱印
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 「がんばる歩き遍路 愛媛4期」20人はその後、「お遍路四季の会」と称して、
 不定期ながら折に触れてお遍路したり食事会を続けて愉快なお付き合いをしております。
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                         2012・11/22  紅葉の第82番根香寺

 思い出話が長くなりましたが・・・

 計画した三坂峠~坂本屋~46番浄瑠璃寺歩きが大雨で流会となるなど
 ここしばらくチョットご無沙汰が続いていたところ、
 有志謀議の結果、「暑気払い・番外別格居酒屋参り」と洒落込みました。
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    こんな宿坊?の
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                    JR松山駅にも近くて般若寺お薦めの店です。

こんな精進料理で
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 こんなんつけて
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   あまりにも話しが弾み、般若湯も忙しくて写真が撮れず・・・
   上の3枚の画像は、いずれも「飯台」さんのパンフレットから借用しました。  


善男善女の揃い踏み!
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  高野山参りのあとの「気まぐれ遍路」からご参加の方にも合流して頂き総勢15人!

 「なにか御利益あったかい?」と聞かれると
 「道中の 人の情けがあり難かったこと」、
 「かけがえのない20人の友達ができたこと」と、決まって答える私、

 あっと云う間の2時間半でしたが、
 気持ちが一つなった夕食会の盛り上がりは素晴らしいものでした。
 
  

 当日の謀議?したこれからの企みごと。
  ・今秋、有志を募って紅葉の別格仙龍寺参りはどうじゃろか?
  ・初めて20人が出会ったアノ日に拘って
   来春4月7日、1番から10番までをのんびり歩き遍路をしては どうじゃろか?
  ・ほか、アレコレ。
by jh5swz | 2014-08-30 16:06 | その後の徒然日記 | Comments(5)

坂本屋の雨漏り修理

平成26年 8月21日(木)
 
 築後100年、坂本屋はアチコチ雨漏りがしています・・・

 特に台所の流しの屋根あたりの傷みがひどくて気になっていたところ、
 今日は、メンバーの一人、建設業の鴨部さんが
 会社の現場をやり繰りして修理中との一報が入った。

 「当番班」が違う鴨部さんには、しばらく会ってないので、
 まことにささやかな差し入れを持って陣中見舞いに行ってきた。

 プロから言わせれば「邪魔をしに来たようなものだった」のカモ。

     炎天下、十数枚の瓦を剝いで作業中だった。
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       素人にはよく判らないが雨漏り修理はかなり複雑みたい・・・
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 プロ(職人さん)だと思ったのは
 コーンを置いて掛けてあるハシゴが
 ちゃんと家屋にベルトで固定してあり、
 しっかり「安全が確保」してあった。

 ちよこっと屋根に掛けたハシゴに昇って
 伸びた庭木の枝を切る小僧には勉強になった。

 手を入れてもらって、坂本屋の台所は当分安泰でしょう!
 鴨部さん、ありがとう! 

 現場の邪魔になってはならじと、陣中見舞い挨拶だけでUターン。
 
 坂本屋からの急な坂道を下りながら
 緑の山々と澄み切った青空の間に松山市街地がきれいに見えた。
 しまった!
 坂本屋の二階から撮り切ってみればよかった・・・
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                             中央の谷の向こうが市街地

門前の小僧、本日の昼休み終了。
by jh5swz | 2014-08-21 13:08 | 坂本屋日記2014 | Comments(20)

坂本屋の盆2014

平成26年 8月16日(土)の日記。

 「坂本屋は3月から11月の土日は開けます」。
   と、宣言した以上、
   お盆だろうが、小雨だろうが、災害通行止めでもない限り坂本屋はオープン。

 本日の遍路茶屋当番は第一班4名が出仕。

08:15 自宅発。
     お盆につき、まずは近隣の48番西林寺へお参り。
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      いつもの事ながら、清掃の行き届いた境内外の凛とした佇まいに感服します。

08:40 坂本屋着、一番乗り(新参者として当然!)。
     タカサゴユリには小雨がよく似合います。
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三坂峠も
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   道後の町も霧の中
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勝手口開錠、飲み物、茶菓子をスタンバイして表の雨戸を開けて準備完了。
新参の門前の小僧、先輩方の指導よろしく、なんとか一人で出来だした・・・
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相変わらず雨が降ったり霧になったり・・・

09:40 東京一郎さんがお立ち寄り。
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 区切り打ち、
 三坂峠は足元さえ見えかねる濃霧、
 下り坂の石畳が滑る
 沢の水が溢れて難儀しました・・・と。

 今夜は道後温泉を楽しみたいと仰る。




10:05 小雨上がりを見計らって46番浄瑠璃寺へご出発。 
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10:20  東京二郎さんがひと休み。
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 通し打ち、
 きれいな緑と
 蒼い海が見れて
 四国はイイ!
  と、言われると私まで嬉しい。




11:40 振り返って「お茶、ご馳走さまでした」と、にっこり。
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      「できれば51番まで歩いて、道後温泉に入りたい」と霧の中へ・・・
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11:40 当番4人で昼食弁当中、お立ち寄りの東京三郎さん。
f0213825_824272.jpg 囲炉裏の傍へお誘いして
 当番持参のむすびを分け合い、冷やしそうめんをお接待。
 ←自分で柿渋を塗りました、とご自慢の菅笠。
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 年に数回の区切り打ち。
 「木曜日の夜行バスで四国入り、金・土を歩いて日曜日に新幹線で帰ります。
  今からは岡山がだんだん近くなりますので日曜日も午前中は歩けそうです」
  ああ~四国は「島」なのだ・・・
 
 それでも、そこまで人を惹きつけるお四国参りって、一体何なのだろう・・・



12:10 「こんなご親切初めてです、ご馳走様でした」と丁寧なお礼。
     お寺が好きで登山が趣味とおっしゃるだけの健脚ぶりで霧の中へ。
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12:15 霧雨の中、Miss静岡さんひと休み。
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 今夜は46番前の遍路宿「長珍屋」泊り、
 この時間だと、47番を参拝しても
 3時前には終わってしまいそう・・・と、
 もう少し進みたかったご様子。

 48番~49番辺りに静かでリーズナブルな
 遍路宿オープンしないかなあ~   



12:30 「遍路の早発ち、早仕舞い、と云いますから、今夜はゆっくり休んで下さい」と
     時間のロスに同情しながらお見送り、足元お気をつけて・・・
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  余談ながら・・・
     あがりかまちの縁台に置いてある「お遍路さん寄せ書き帖」に
      先日から始まったNHK-TV「趣味Do楽 はじめての四国遍路」の
      お遍路キャスター 信田美帆さんと益子直美さんのメッセージがありました。
       7/20に収録があった模様ですから、
      第5回 「お接待の心」(9/2 9/9再放送)で見れるのかも知れません。


 昼休み気分でちょっと外出。
 お盆の終日、坂本屋から500mほど下った所の遍路墓をお参り。
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   天保十三年(1842)、寅五月三日
  (梵)得実羽覚信士
    讃岐高松 松嶋
    平野屋平助墓 
       川村屋茂平 施主
 と読めました。
 周りの夏草がきれいに刈ってあり、
       シキビが活けてありました、  

 峠を下った平助さんが
 結願の夢半ば、ここで行き倒れ?
 坂本村桜の人々が
 今日まで守り続けて172年・・・ 合掌。
 




 逆打ちお遍路さんの目に映る坂本屋
    やっぱり紅い幟旗は要るなあ~~
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13:23 神奈川さん(左)と新潟さん(右)が相次いでお立ち寄り。
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                      真顔の掲載ご承諾ありがとうございました。

  お二人とも、その日、行ける所まで歩く野宿お遍路さん。
  昨日は頑張ったので今日は少し時間に余裕があるからと、
  ごゆっくり休憩、
  
  たくさんお話しが弾みました。
   
  「一番から歩いてきて、曜日と時間の感覚が無くなった」と。
  「そりゃあ~もうアナタ悟りの世界ですぞ~」と私、みんなで大笑い。

  遍路地図を広げて
  48番界隈の野宿可能な公園などをリサーチ、
  どうやら杖の淵公園へお願いしてみようと、決まったみたい・・・
  ちゃんとテントの許可が出ましたか~?、気になります・・・

14:34 別々に立ち寄られてもご一緒に46番目指してご出発、道中ご安全に。
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     お遍路しなければ、
     お遍路しても、よほどの縁が無ければ、
     会わない、会えなかったかもしれないお二人が
     これから88番まで、前を歩いたり後ろになったり、
     お互いのことがちょっと気になりながら、それぞれのペースで前へ進む。
     どこかの通夜堂で又ばったり、一夜を語り明かして・・・

     まさに歩き遍路ならではの醍醐味でしょう。
     
     
14:52 仕舞い寸前、広島さんがひと休み。
    門前の小僧が青春した広島が懐かしくて
    広島カープや流川、薬研堀の話しで盛り上がりました。
    「女房の実家が松山で里帰り中、今夜は畳の上ででゆっり寝れます」
    「おや? ま~、私は松山で、ウチの女将さん広島生まれなんですよ」
    「真逆ですね~」と、爆笑。

15:05 話しは尽きませんが、
      奥さんのお迎え場所まで、ちょっとお急ぎ気味でご出発。
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 「広島カープの優勝祈ってますよう~!」とお見送り。 
  ナイター結果:広島12-2巨人、広島さん美味しいBEERになりましたね~

15:10 後片付け、戸締り確認、施錠。 本日の坂本屋当番4名、任務全う。
    毎度のことながら相原会長からカボチャにトマト、オクラのおみやげ。
    「毎朝、猿やイノシシ、白ビジンと競争で採ってます」とのこと。

帰宅後、早風呂。
「仏さんが夜道に迷わないよう、送り火は明るい内に」、との親の躾を守って
玄関の対面、小さな疎水の石橋の角で麻ガラを焚いて代々の仏さんを送り、
盆飾り棚を仕舞い、ご本尊釈迦牟尼仏像と仏様には仏壇へお帰り願いました。

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 毎年8月12日、
 100㌔ほど南の(実家のあった)村のお寺さんが棚経にご来宅。
 飾り棚段正面の十三仏のお軸を背に、歴代仏様にお並びいただき、
 檀家寺禅興寺住職のお経を受けてもらいました。
 (見様見まね、素人の盆供養につき作法に間違いがありましたらご指導願います。)
 
 今年は霊場開創1200年だから88ケ寺のお軸も仕込み仏壇前に掛けました。
 (霊場お軸は30年ほど前お四国参りをした伯母の形見で、
             このお軸があったので、私の分はまだ表装しておりません)

 昭和25年、
 お四国参りをした爺ちゃんと婆ちゃんの納経帖も年に一度、お盆にはご開帳です。 
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 戦時中の何かの硬紙に和紙を貼って表紙を作り、
 各寺の墨書・ご朱印を授かる帳面は和紙の袋綴じ、
 全体を紙縒り紐で綴じた手作りの納経帖、
 現在、表紙は虫食い状態ですが、
 各寺のご朱印、墨書は鮮やかに残って、平素は仏壇に鎮座ましております。 
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 第45番岩屋寺お納経のページ、
 ちゃんと禅定参りも済ませており、今ごろ極楽浄土に違いない。
 巡り巡って60年後、
 孫が1200㌔のお四国参りをするとは夢にも思ってなかったハズ。

 お盆が来る度、
 私のお四国病は「隔世遺伝」かなあ~と思いながら、お線香を灯しております。    
 
by jh5swz | 2014-08-17 12:54 | 坂本屋日記2014 | Comments(4)

平成26年 8月 8日(金)の日記。
 般若心経の現代語訳を読んでみたら、めちゃくちゃいいことが書いてあるのです!       

 この般若心経の現代語訳は、
 2011年にニコニコ動画の視聴者によって作られた現代語訳なのですが、
 ちょっと小粋で親しみやすく、長期に亘って話題になっていますので、
 ここでも紹介させて頂きたいと思います。

 興味、関心のない方はスルーして最後の一行だけ(でも)読んでみて下さい。
 
般若心経
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  いろいろな語訳・解説を読んでも、私にはいまひとつ咀嚼できない般若心経ですが
 これを 読むと お参りもお納経も少し気が楽になりそう・・・ -門前の小僧-
 
以下、facebook に投稿されていた現代語訳原文のママ掲載させていただきます。
        詳細は下記URLをご覧下さい↓        
      http://buzzmag.jp/archives/8472
 
超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ。もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ。安心しろよ。

この世は空しいモンだ。痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある。
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。

この世がどれだけいい加減かわかったか?
苦しみとか病とか。そんなモンにこだわるなよ。
見えてるものにこだわるな。聞こえるものにしがみつくな。

味や香りなんて人それぞれだろ?何のアテにもなりゃしない。

揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。

先の事は誰にも見えねぇ。無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。

菩薩として生きるコツがあるんだ。苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな。
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。

勘違いするなよ。非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな。
それができりゃ涅槃、(ねはん…仏教で理想とする仏の悟りを得た境地)はどこにだってある。

生き方は何も変わらねえ。ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。この般若を覚えとけ。短い言葉だ。

意味なんて知らなくていい。細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。

嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる。そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。でも、これだけは覚えとけ。

気が向いたら呟いてみろ。心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。

いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?

『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』

心配すんな。大丈夫だ。



この現代語訳・般若心経を読んで四国霊場をお参りすれば・・・
f0213825_8411544.jpg     楽ではなかったが楽しかった1200㌔は            
      もっともっと楽しかったに違いない!
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by jh5swz | 2014-08-08 08:08 | お奨め!現代語訳 般若心経 | Comments(12)

8月6日のヒロシマ

平成26年 8月 6日(水)の日記。 
       ヒロシマ原爆記念日、合掌・・・


 広島の地方新聞テレビ番組表の
 広島の地元テレビ局の番組欄。


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 広島生まれのひろしま育ち、
 昔から
 「カープ女子」のウチの奥さん、
 この番組欄見つめて合掌。

 流川、薬研堀で青春した
 門前の小僧も
 家庭平和のために
 近頃、カープオトコ。
  
 広島カープ頑張れ、
 今日は負けたらイケン!

 ところで、
 イケメンの堂林クン
 両親が愛媛県出身で
 堂林クンも生まれは愛媛県って
 本当な~~ん!
 
by jh5swz | 2014-08-06 16:31 | その後の徒然日記 | Comments(0)